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| 日 次 | 曜 | 干 支 | 年 中 行 事 | 旧 暦 | 九 星 | 六 曜 | 十二客 | 廿八宿 | 雑 | 詳細 | |||||
| 十 日 | 金 | 甲 寅 | 二月 廿三日 | 三碧 | 赤口 | ひらく | 牽 | → | |||||||
| 十一日 | 土 | 乙 卯 | 大阪叡福寺大乗会式 鈴鹿椿大神社春季例大祭 | 廿四日 | 四緑 | 先勝 | と づ | 女 | 一粒万倍日 | → | |||||
| 十二日 | 日 | 丙 辰 | 京都今宮神社やすらい祭 世界宇宙旅行の日 | 廿五日 | 五黄 | 友引 | た つ | 虚 | (八専)間日 | → | |||||
| 十三日 | 月 | 丁 巳 | 科学技術週間 京都嵯峨虚空蔵十三詣 | 廿六日 | 六白 | 先負 | のぞく | 危 | 不成就日 | → | |||||
| 十四日 | 火 | 戊 午 | 旧三の午 大津日吉大社山王祭 | 廿七日 | 七赤 | 仏滅 | み つ | 室 | (八専)間日 三隣亡 | → | |||||
| 十五日 | 水 | 己 未 | 高山日枝神社山王祭 長浜八幡宮曳山祭 | 廿八日 | 八白 | 大安 | たいら | 壁 | → | ||||||
| 十六日 | 木 | 庚 申 | 廿九日 | 九紫 | 赤口 | さだん | 奎 | 庚申 | → | ||||||
| 十七日 | 金 | 辛 酉 | 土用入り9・01 | 三月 朔日(大) | 一白 | 先負 | と る | 婁 | 土用入り (土用)間日 不成就日 | → | |||||
| 十八日 | 土 | 壬 戌 | 発明の日 天理教教祖誕生祭 京都出雲大神宮花鎮祭 | 二 日 | 二黒 | 仏滅 | やぶる | 胃 | (八専)間日 | → | |||||
| 十九日 | 日 | 癸 亥 | 福岡香椎宮春季大祭 旧上巳の節句 | 三 日 | 三碧 | 大安 | あやぶ | 昴 | 八専終り | → | |||||
| 廿 日 | 月 | 甲 子 | 殻雨 大津近江神宮例祭 郵政記念日 郵便週間 | 四 日 | 四緑 | 赤口 | な る | 畢 | 一粒万倍日 | → | |||||
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| 廿一日 | 火 | 乙 丑 | 五 日 | 五黄 | 先勝 | おさん | 觜 | → | |||||||
| 廿二日 | 水 | 丙 寅 | 靖国神社春祭 滋賀多賀大社祭 | 六 日 | 六白 | 友引 | ひらく | 参 | → | ||||||
| 廿三日 | 木 | 丁 卯 | 福井永平寺授戒会 | 七 日 | 七赤 | 先負 | と づ | 井 | 一粒万倍日 | → | |||||
| 廿四日 | 金 | 戊 辰 | 八 日 | 八白 | 仏滅 | た つ | 鬼 | → | |||||||
| 廿五日 | 土 | 己 巳 | 奈良興福寺文殊会 浄土宗法然上人忌 | 九 日 | 九紫 | 大安 | のぞく | 柳 | 己巳 (土用)間日 不成就日 | → | |||||
| 廿六日 | 日 | 庚 午 | 十 日 | 一白 | 赤口 | み つ | 星 | 大つち (土用)間日 三隣亡 | → | ||||||
| 廿七日 | 月 | 辛 未 | 和歌山道成寺鐘供養式 宝塚清澄寺三宝荒神大祭 | 十一日 | 二黒 | 先勝 | たいら | 張 | 五相伝 | → | |||||
| 廿八日 | 火 | 壬 申 | 講和発効記念日 不動尊 | 十二日 | 三碧 | 友引 | さだん | 翼 | → | ||||||
| 廿九日 | 水 | 癸 酉 | 十三日 | 四緑 | 先負 | と る | 軫 | (土用)間日 | → | ||||||
| 丗 日 | 木 | 甲 戌 | 図書館記念日 | 十四日 | 五黄 | 仏滅 | やぶる | 角 | → | ||||||
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| 日 次 | 曜 | 干 支 | 年 中 行 事 | 旧 暦 | 九 星 | 六 曜 | 十二客 | 廿八宿 | 雑 | 詳細 | |||||
| 一 日 | 金 | 乙 亥 | メーデー 京都鴨川おどり | 三月 十五日 | 六白 | 大安 | あやぶ | 亢 | → | ||||||
| 二 日 | 土 | 丙 子 | 十六日 | 七赤 | 赤口 | な る | 一粒万倍日 | → | |||||||
| 三 日 | 日 | 丁 丑 | 十七日 | 八白 | 先勝 | おさん | 房 | 不成就日 | → | ||||||
| 四 日 | 月 | 戊 寅 | 十八日 | 九紫 | 友引 | ひらく | 心 | 小つち 土用明け 天赦日 | → | ||||||
| 五 日 | 火 | 己 卯 | 十九日 | 一白 | 先負 | ひらく | 尾 | 一粒万倍日 | → | ||||||
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| 六 日 | 水 | 庚 辰 | 休日 | 廿 日 | 二黒 | 仏滅 | と づ | 箕 | 一粒万倍日 | → | |||||
| 七 日 | 木 | 辛 巳 | 廿一日 | 三碧 | 大安 | た つ | 斗 | → | |||||||
| 八 日 | 金 | 壬 午 | 世界赤十字デー | 廿二日 | 四緑 | 赤口 | のぞく | 牽 | → | ||||||
| 九 日 | 土 | 癸 未 | 愛知熱田神宮春季大祭 | 廿三日 | 五黄 | 先勝 | み つ | 女 | → | ||||||
| 十 日 | 日 | 甲 申 | 廿四日 | 六白 | 友引 | たいら | 虚 | 十方暮入り | → | ||||||
| 十一日 | 月 | 乙 酉 | 長良川鵜飼開 | 廿五日 | 七赤 | 先負 | さだん | 危 | 不成就日 五相伝 | → | |||||
株式会社コ風會・祭祀研究所の、ウェブショップ「WebShop徳風出版」を移転・リニューアルしいたしました。
クレジットカード決済などが利用可能となりました。皆様のご利用をお待ちしております。
WebShop徳風出版/本店【株式会社徳風會・祭祀研究所】 https://shop.tokufu.net
各人の運勢と詳しい説明、各章の解説等、記事の充実に勤めました。特に「気学の手引」、「四柱推命」は、他の暦では見られない一大特色です。企業経営に、家庭に、一年をとおしての良きコンサルタントとしてご利用頂けることと確信しております。

224ページ 光沢紙カラー刷り表紙・裏表紙 白色上質紙本文 半透明紙方位図 幅13cm 高さ18.7cm 厚み1.1cm

上段「日・曜日・干支・年中行事」
下段「旧暦・九星・六曜・十二客・廿八宿・雑注」

日曜と祝日の休日と、大安が、網掛けになっていて、見やすくなっています。

九星気学は基準寳暦をお読みください
本命を調べるのには、基準寳暦の見開きや、p.162「年号・干支・九星と西暦照合表」をお読みください。
生まれ月の九星は、生まれ年の支より、基準寳暦のpp.198-202よりもとめてください。
基準寳暦のpp.46-63には、本命ごとの九星より見た、毎年の方位・毎月の方位、毎年・毎月の運勢、吉方位が分かりやすく掲載されています。ぜひともご購読ください。

基準寳暦には、地図に合わせて方位が見やすい様に、半透明紙の方位図が付いています。

基準寳暦の執筆者
印象堂 内山雅史 先生「人間に人相、印に印相 」
あなたと健康 五来宏之 先生「行事食と日本の年中行事 」
アストロクインス・潮 代表 佐々木理香 先生「西洋占星学」
庚子塾 副塾長 渡邉 徳證 先生「四柱推命学入門 」
徳泉会 代表 田口博康 先生「新生児命名のしるべ 」
近藤千雄 先生「本年の大勢 」
徳風会 会長 竹谷聰進 先生「墓相と家運 」
徳風會・祭祀研究所 編集部

徳風会 三代目 竹谷聰進 pp.208-211「墓相と家運」
pp.208-210は、墓相を箇条書きで説明しています。/墓のない家庭/墓地の地形/墓の向き/樹木と墓/墓地の土/墓石の台石/墓石の竿石/石塔の文字/建立の順位/墓石の質/木標と土葬/本家と分家/住宅と墓/墓の移動とその他/吉相の墓/戒名について/墓参り、供養その他の注意/以上です。
p.211は、お墓の見方を絵を使って説明しています。
p.212「結婚と墓相」は、墓は家の根であり家運の基であることを説明しています。
pp.212-213「仏壇の祀り方」は、仏壇の祀りによる吉凶と、宗派による本尊と脇侍を掲載しています。

祭祀研究家 竹谷泰則 pp.216-222「吉相墓入門」
pp.216-217は、「吉相墓」の解説です。「吉相墓」は、ご先祖様を手厚く祀り、祖孫の繁栄と家系の安泰を願う大切な家の根であり、ご先祖様の感謝の心を形にしたものです。
pp.218-221は、墓の吉相です。毎年、順番ごとに「吉相墓」の各項目の解説が掲載されます。
p.222は、本家「吉相墓」/分家「吉相墓」/二重枠「吉相墓」/の見本の絵です。

p.206「家庭の祭祀」は、神棚の祀り方など。「家庭の儀式と行事」は、七五三祝や還暦祝いなど。
p.207「服忌表」服忌(ぶっき)とは、親族が亡くなった時に喪に服する期間。
p.214「徳風会とは」は、正しい先祖祭祀の方法をお教えし、陰徳浄行で徳を積み、子孫の幸福と発展を願う浄行団体である説明。
p.214「慰霊塔供養とは」は、有縁、無縁墓、合祀の供養塔の説明。
p.214「地蔵尊影の奉流」地蔵尊影奉流(地蔵流し)の説明。
p.215「放生会」は、追善または生存者への追善を目的とします。陰徳の一つです。
h.3「年忌暦」は、年回忌の表です。年忌が回ってきた年を網掛けで表しています。

「暦が出来るまで」修者 紀藤元之助
竹谷先生多年の懸案だった「良い暦作り」の企画が具体化したのは昭和三十七年の夏頃だった。私が御相談を受けたのは、それより半年ほど前で、東京の有楽町で会合をもった時だったように思います。
やがて、徳風会出版社という会社を作って、門下に編集・事務をやらせるから、顧問になって監修を引き受けて欲しい、と言われたから、顧問という肩書きはご遠慮申し上げるが、御趣旨には全面的に賛成なので、監修の方は喜んでお手伝いいたします、とお引き受けしたのだった。
暦の表紙は「一富士、二鷹、三なすび」で、富士は北斎の赤富士を模した朝焼富士であるがこのアイデアは、竹谷先生の選択による。
株式会社徳風會・祭祀研究所
〒612-0058
京都市伏見区桃山長岡越中南町117
TEL075-623-5599 FAX075-603-0999
発行者 竹谷泰則

会社、商店、寺院等の年末・年始のご贈答や、お得意様へのサービス配布品としてもご利用頂いております。特に裏表紙には社名、広告文などの印刷が刷れるようになっておりますので、ご利用くださいますようお願い申し上げます。
なお3百冊以上のご注文には、ご希望の裏表紙印刷を無料サービスでお刷り致します。
価格は数量によって変わります
徳風会・祭祀研究所まで、電話でご連絡ください。